三つ子パパの雑記帳

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挑戦!1000文字の壁

お疲れ様です。

ブロガーの皆様こんにちは。SEO対策ってしてますか?してますよね。僕はできてません。御覧の通り。アフィリエイトなんかも考え無しに広告を張り付けるだけ張り付けたものだから、クリック率すら安定の0%。誤差無し。そもそも、アフィリエイトって成功報酬だから、広告をクリックされて、さらにその先があるんですよね。これは、もう、あれですよ、あれ、無理ゲー?です。コンバージョン率?確認の必要すらない状況です。

ところで、SEO対策のひとつに、1エントリーにつき1000文字くらい書くといいよってちらほら見かけるんですけど、結構なボリュームじゃないですか、1000文字って。

では、今から無理やり1000文字以上書いてみますね。突然ですが。

まず、疑問があるんですが、HTML込みで1000文字ではないですよね?仮に、HTML込みで1000文字だと、広告貼り付けるだけで、1000文字くらい行きますよね?そうすると、もう本文なんかは、「オッス!オラ、ゴ○ウ!」みたいに一行書いておけば達成ということになります。もう目も当てられない。

あるいは、1文字に着目してみたいと思います。これ、英語圏だとどうなるんでしょうか?書かれたアルファベットの数でしょうか?それとも、単語数を数えるのでしょうか?これはさすがに単語数を数える方が妥当だと思いますが。

そもそも、文章とは長ければ長いほど高品質なのでしょうか?たとえば、今あなたが大学生だとします。その分厚い教科書。そう、教授自身が執筆して自らの授業の教科書に指定しているそれです。(今でもこんなことあるですかね?)内容は素晴らしいです。でも、核心の部分って数ページ、モノによれば10行くらいで良くないですか?テーマによっては裏付けとなるデータ、いろいろな側面からの検証など、有用なこともあるかと思います。だけど、多いですよね、同じ内容を難しい用語を使って説明しなおしているだけとか、冗長なページ。(だめだ、これ以上は怒られそう。でも、このくらいで1000文字は突破できそうなのでまとめに入ります)

当ブログ、世界一内容の無い記事でギネス記録を狙うかのように、内容が無いので、無理に1000文字とか書くと、上述のように、いよいよ読むに堪えないことになりかねません。

結論をいうと、検索アルゴリズムに迎合するんじゃなくて、逆にグーグル先生が僕の良さに気づくのを待ってみます。(←ちょっと何言ってるかわかんない)

1070文字でした。 

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